秋葉原のTwoTopでは、Iomegaの外付けJaz Driveが¥69800だったが、
あえてそれを買わずに、TsukumoのDOS/V floorでIomegaの内蔵用kit ¥59800を購入。
これを秋葉原エレクトリックパーツの「なまけものケース」¥9800に、
グレイスフルで購入したFujitsuの1GのSCSI HD(¥23500)と一緒に入れた。
組立は簡単で、jumperでFujitsu HDDをSCSI 5, JazをSCSI 6とセットした。
この内蔵用Jaz DriveにはWindows3.1用のdriverしか付属していなかったので、
Iomegaのhome pageを探したが、
driverは見当たらず、結局
こんなところにあった。
JazTools.seaをgetした。
(
Iomegaのwebにも登録されました。)
ところが、このdriverはJaz DriveがSCSI 1の場合にしか対応しておらず、
ケースを分解しJaz Driveを外して、SCSI 1に設定しなおした。
これで問題無くMacで使えるようになった。
Startup DiskでJaz Driveを選択して、restartするとmediaが出てきてしまうが、
再度入れると、Jaz Driveからのbootも可能だった。